LOVE POTIONの口コミ・評判

店舗名 LOVE POTION
業種 ピンサロ
ジャンル 素人・未経験/コスプレ・イメクラ/学園系
最安値料金 30分 4980円-
カード VISA/MASTER/JCB
住所 神奈川県平塚市紅谷町14-8
アクセス JR平塚駅 西口から徒歩0分 JR平塚駅 西口 徒歩30秒
営業時間 12:00-24:00
定休日 年中無休
引用元 https://fuzoku.jp/lovepotion/

口コミ・評判や本番情報などは爆サイでチェックするのがおすすめ。リアルタイムで生の情報を知ることが出来ます。また店舗予約は風俗じゃぱんのクーポンがおすすめ!

確実に本番(基盤)するための秘策

以下、LOVE POTIONさんとは無関係の内容です。また売春や援助交際を勧めるものでもありませんのでご了承ください。

こんにちは、風俗大好き人間「ミノル」と言います。

ぼくは風俗全般比較的何回も利用させてもらっているんですが、

景気が悪いためなのか、風俗全般的に、最近ではお客を作る目的で、本番(基盤)することができる風俗嬢が普通になっている感じがします。

僕、個人の感覚でいえば、7割くらいの可能性で本番させてくれるってな感じ。

その上、ゴム蟻だけじゃなく、生で挿れさせてくれる風俗嬢も相当増えてきた感じがします。これもデフレのあおりなんでしょうね。。。

生で挿れさせてくれる場合は、NN(生中出し)、NS(生外出し)に分かれますが、やはりNNは少なめ。ぼく、個人としては、ここ半年くらい、殆どNSのみ。

かわいい子とお金を掛けずにエッチするには

風俗はお金もかかるし、基本本番行為はNG。リスクもあるので個人的にはおすすめしませんが、

出来るなら

よりお金を掛けずに
確実に本番(基盤)できちゃう

かわいい子を探したいって思いませんか?

だって、仮にネットの口コミで「本番させてくれる」って噂されている風俗嬢でも、

正直なところ、一度でも遊んでみないと、本番OKなのかはハッキリしていませんよね。

そうなると、風俗で本番行為OKの風俗嬢を、あれこれ探すなんかより、出会い系などを利用した方が、「確実&安上がり」とぼくは思うようになったのです。

▼▼▼

擦れてない女の子とセックス三昧

ぼくはワクワクメールをメインとして活用しているんですが、コスト1〜2万円くらいで、その辺でお茶しているような「普通の女の子」とセックス出来ちゃうんです。

この前はモデル系のアパレル系(20才)と会ってきたんですが、

一緒にお茶をしてからホテル行って「ナマ」で朝までセックスさせてくれました。

支払ったお金は食事代・ホテル代・お小遣いで2万円くらい。

風俗と比較して良くないです?

仕事として割り切っている風俗嬢よりも、擦れてない女の子とのセックスの方が間違いなく興奮しますw

僕はこれでタダマンしてます。

▼▼▼

風俗なんかより安い

最近出会い系を利用していて気がつくのは「メチャクチャかわいい女の子が多くなってきたなぁ〜」というような点。

景気が悪いせいで、

「風俗はやだけど、お小遣いはほしい」

って18〜23才くらいの女の子がむちゃくちゃいるんですよ。

援交っていうと印象が悪いですが、

ごはん代をおごってからセックスする
セックスして帰る時にタクシー代(=お小遣い)渡す

って彼女でも同じようなことするわけで、別に当たり前ですよね。

それなのに、出会い系を活用している人って、タダマンを期待してお金を出し惜しむ人が多いようですが、

初対面のときはお金を使った方が良いように思います。

数回ご飯行ったりして仲良くなってきたら、自ずと「タダマン→セフレ」になっていくんでご安心を。

特に紳士的に

過去に、ご飯行ったりしてきた、女の子に話をきいてみると、

出会い系を使っている男性って「お小遣いを払うから生中で挿れさせろ」とか、対面する直前のメールなど=やり取りの段階から、そのような様子の人がほとんどらしいです。

なわけで、ぜひとも紳士的に振る舞って、女の子を安心させて下さい。

そうすることで恐ろしいほど会えるんでw

「出会い系では会えない」ってネットで書き込んでいる人って、初期費用をけちり過ぎです。

タダでセックス出来るようになるのは、一番初めのハードルを越えて、安心感を与えられる男性だけだと思います。

また「写メ見せて」って男性も多いと聞きます。

勿論見せてくれる女の子の場合は良いのですが、写メはダメって女の子多く見られます。

そんな場合は、とりあえず一回会ってみた方が良いですね。

で、あまり好みの女の子じゃない場合は、きちんと断れば問題ないし、

断りずらい時は、取り敢えず「今日は軽くお茶だけにしましょうか」って感じにして、帰れば、何の大丈夫ですよ。

勿論ぼくはそのようにしてます。

▼▼▼